2009/02/02 11:11
日本エス・エイチ・エル、1Qは重要ではない、高利回りは変わらず
日本エス・エイチ・エルの第3四半期決算。
業績数字はどうでもいい。この会社の場合、2Qに業績が大きく偏る季節性がある。顧客企業の採用活動が2月から4月に集中しているので当然ですな。そういうわけで、第1四半期の業績数字をどうこういっても仕方ありますまい。
とりあえずは増配が発表され、つまりそれはEPSの増加を意味していて、配当利回り7%以上ってところが問題。
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採用活動がある2Qに業績が偏る季節性がある、それよりEPS増加と増配と高利回りがポイント。
日本エス・エイチ・エルの第3四半期決算。
業績数字はどうでもいい。この会社の場合、2Qに業績が大きく偏る季節性がある。顧客企業の採用活動が2月から4月に集中しているので当然ですな。そういうわけで、第1四半期の業績数字をどうこういっても仕方ありますまい。
とりあえずは増配が発表され、つまりそれはEPSの増加を意味していて、配当利回り7%以上ってところが問題。
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